東海学園高等学校

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中学生(受験生)の方へ

よくあるご質問

募集人員と男女比を教えてください

令和5(2023)年度入試、全体の募集人員は9月以降募集要項にてお知らせします。飛翔コース40名、留学コース40名を予定しています。合格者の男女数の比率は特に設定していません。
 令和4(2022)年度入試の募集予定数は395名、男女比は、男子44.8%、女子55.2%でした。

推薦入試を出願するときの評定はどれくらいあればいいですか
中程度以上の成績の方を、中学校の日頃の成績や内申点を基に推薦していただきますので、中学校の先生にご相談ください。
一般入試を出願するときの評定はどれくらいあればいいですか
評定は特に設定していません。令和3年度入試での受験者の内申点は、9教科合計36~27(全体の約75%)に集中していました。
①第1希望飛翔・第2希望明照を志願した場合と③明照を志願した場合とでは、有利不利はありますか
①を志願された場合、初めに第1希望飛翔で判定を行い、飛翔合格ラインに達していれば飛翔合格になります。達していなければ、「③明照」志願された方と一緒にして、同じ明照合格ラインで判定を行います。したがいまして有利不利はありません。これは第1希望留学でも同じです。
また、「第2を希望しない」を選択することもできます。その場合は、第1希望だけで合否の判定を行います。第2希望での判定を行いません。第1希望の合格ラインに達していなければ「不合格」の判定になります。
高2に進級するとき、明照コースから飛翔コースへ変わることはできますか
明照コース入学後の成績が非常に向上し、飛翔コースの授業に対応が可能であると本校が判断した時は、本人・保護者に連絡をします。なお、その場合、学習内容の進度が異なるので、不足する教科については自学自習が必要になります。留学コースへの転コースはできません。
成績が下がった時や学力補充のための補充授業などはありますか
学年、教科により異なりますが、週2~3回の学力向上を目的とした授業後補習を希望者対象に実施しています。テストの結果によっては補習や追試を行い、個人の質問にはいつでも応じることができるように学習スペースも用意してあります。また、夏期講座、春期講座も開設しています。
月当りの必要経費、支払い方法はどのようになっていますか
授業料、生徒会費などの諸経費は募集要項に記載してありますが、その他に学年費を月10,000円程度(学年によって異なる)、諸経費とともに銀行引き落としで納付します。学年費は、修学旅行・遠足・芸術鑑賞などの行事諸費用や教材費、実習費、模試代費などに支出されます。
飛翔または留学コースになった場合、部活動はできますか
留学コースは授業後に英語の特別学習があり、1年生の3学期から2年生の2学期までカナダに留学しますので部活動によって参加が困難な場合があります。飛翔コースは、どの部活動も参加が可能です。
自転車通学について、自転車の種類や色など決まりごとはありますか
自転車の種類や形、色についての取り決めはありませんが、前かごや荷台をつけていただくことが必要です。また電動自転車の利用もできます。 なお、自転車通学は許可制で、自宅と本校との往復利用に限ります。地下鉄原駅からの自転車通学はできませんのでご承知おきください。
入学後、どのような外部の資格を取ることを推奨していますか
英語検定をはじめ、数学・漢字・TOEIC・情報処理・簿記など多くの資格取得を薦めています。
最近の取得状況は、「進路指導」「資格・検定」ページをご覧ください。
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