東海学園高等学校

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中学生(受験生)の方へ

よくあるご質問

募集人員と男女比を教えてください

29年度入試の募集人員は443名で、飛翔コース・留学コースそれぞれ40名を 含んでいます。合格者の男女数の比率は特に設定していません。 29年度入学者の割合は、昨年度と同様、男子50.3%、女子49.7%でした。

29年度入学者割合 女子 50.3% 男子 49.7%
推薦入試を出願するときの評定はどれくらいあればいいですか
推薦入試の応募者は、中学校の評定だけでなくいろいろな観点から中学校で検討され決定されます。評定を含めて中学校の先生に相談してください。
一般入試を出願するときの評定はどれくらいあればいいですか
募集人員と男女比を教えてください
評定の基準は特に設定していません。平成29年度入試での受験者の内申点は、9教科合計36~27(約80%)に集中しています。
飛翔コースに受験して合格できない場合、明照コースに転コース合格することはありますか
判定により、明照コースの合格ラインに達していれば、明照コースに転コース合格となります。
高2に進級するとき、明照コースから飛翔コースへ変わることはできますか
明照コース入学後の成績が非常に向上し、飛翔コースの授業に対応が可能であると本校が判断した時は、本人・保護者に連絡をします。なお、その場合、学習内容の進度が異なるので、不足する教科については自学自習が必要になります。留学コースへの転コースはできません。
成績が下がった時や学力補充のための補充授業などはありますか
学年、教科により異なりますが、週2~3回の学力向上を目的とした授業後補習を希望者対象に実施しています。テストの結果によっては補習や追試を行い、個人の質問にはいつでも応じることができるように学習スペースも用意してあります。また、始業前の朝の学習講座、夏期講座、春期講座も開設しています。
入学後、どのような外部の資格を取ることを推奨していますか
英語検定をはじめ、数学・漢字・TOEIC・情報処理・簿記など多くの資格取得を薦めています。
月当りの必要経費、支払い方法はどのようになっていますか
授業料、生徒会費などの諸経費は募集要項に記載してありますが、その他に学年費を月10,000円程度(学年によって異なる)、諸経費とともに銀行引き落としで納付します。学年費は、修学旅行・遠足・音楽鑑賞などの行事諸費用、教科書代・副教材費などに支出されます。
飛翔または留学コースになった場合、部活動はできますか
留学コースは授業後に英語の特別学習があり、1年生の3学期から2年生の2学期までカナダに留学(半年コースは1月~6月)しますので部活動によって参加が困難な場合があります。飛翔コースは、どの部活動も参加が可能です。
通学にスクールバスを利用したいのですが、経路・本数・費用を教えてください
スクールバスは地下鉄藤が丘駅から名東区内を経由し本校まで、登下校時に各1本運転しています。1回200円の回数券による利用ができます。
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