東海学園高等学校

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進路指導

資格・検定

実用英語技能検定(英検)

英語検定は、年3回行われ、学校での申し込むことができ、級によっては、1次試験の受験が学校でできます。問題集や勉強法の紹介も行っています。また、ネイティブ教員による2次試験合格にむけての面接練習も行われています。

昨年度合格者

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  1級 準1級 2級 準2級 3級
実用英語技能検定(英検) 1名 11名 32名 144名 90名

TOEIC®

TOEIC®(トーイック)とは、Test of English for International Communicationの略称で、英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通のテストです。身近な内容からビジネスまで幅広くどれだけ英語でコミュニケーションできるかということを測ります。AO入試や推薦入試で受験資格とされるようになっています。

昨年度合格者

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  スコア900点以上 スコア800点以上 スコア700点以上 スコア600点以上
TOEIC 4名 6名 10名 8名

TOEFL®

2005年9月にアメリカより導入されたTOEFL® iBTは、実際のコミュニケーションに必要な「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能を総合的に測定します。アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリアなど世界中の大学が、英語を母国語としない入学申請者に対してTOEFL®テストのスコアの提出を要求されます。日本国内の学内単位認定や、入試優遇の目安として利用されることもあります。

日本漢字能力検定

漢字検定は年3回実施し、校内で申込み、受験ができます。各自で過去問題を解き、弱点を把握しながら検定に臨んでいます。

昨年度合格者

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  2級 準2級 3級
日本漢字能力検定(漢検) 7名 35名 19名

実用数学技能検定

数学検定は、学校の定期試験などと違い、範囲にとらわれることなく数学の力を広くはかることができます。また、最近では入試において優遇する大学なども増えてきています。

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  2級 準2級 3級
実用数学技能検定 5名 52名 45名

ITパスポート試験

IT社会で働く上で必要となるITに関する基礎知識を習得していることを経済産業省が認定する国家試験です。具体的には、データベース、セキュリティ、ネットワークなどのITの知識をはじめ、経営戦略、財務、法務など経営全般に関する知識やプロジェクトマネジメントの知識など幅広い分野の総合的知識を問う試験です。
この資格を取得すると入試優遇を行っている大学もあり、進学や就職にも有利です。毎週木曜日の放課後に対策講座を開講しており、来年3月の合格を目標に真剣に取り組んでいます。

文書処理関係検定

高校から上級学校へ進学した場合、将来社会人となった時、現代社会では欠かせないものです。

A 日本語ワープロ検定
日本語ソフトを利用して入力・文書処理能力を身につけることができます。
B 情報処理技能検定
表計算ソフト・データベースソフトを有効に利用し、コンピュータ活用能力を向上させることができます。
C 文書デザイン検定
画像や図形描画の加工を中心とし、文書デザイン能力を身につけることができます。
D パソコンスピード検定
日本語・英文のソフトを利用して、正確で迅速な入力技能と処理能力をはかることができます。

上記A~Dは、授業や講座のなかで自主的に取り組む生徒が多く、年3~4回の検定を行っています。

昨年度合格者

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  2級
日本語ワープロ検定 3名
  2級 準2級 3級
表計算 3名 13名 6名

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  2級 2級 2級 2級
パソコンスピード検定(日本語) 2名 8名 15名 0名
パソコンスピード検定(英文) 4名 16名 15名 10名
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